KeFU

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KeFU stay&lounge

880, kirinok-icho, senbonhigashi-agaru, itsutsuji-dori, Kamigyo-ku, Kyoto 602-8476

telephone 075.748.0456

mail info@ke-fu.jp

Terms & Condition

利用規則・宿泊約款

利用規則

当施設は、お客様に安全・快適なご利用をいただくためと、施設の持つ公共性を保持するため、宿泊約款と一体となる下記の規則を定めております。この規則をお守りいただけないときは、宿泊約款第6条の規定により、宿泊契約を解除することがあります。

1.お預かり品について

お預かり品は、フロントにて記帳に記名の上、お預けください。
原則、貴重品のお預かりは致しておりません。

2.客室のご利用について

  1. 契約人数を超えての客室利用は、原則禁止致します。
  2. 申出なく契約人数を超えての利用が発覚した場合は、その超過利用分を請求致します。
  3. 18歳未満のお客様のみのご宿泊は、保護者の同意書がない限りお断りいたします。
  4. 暖房用、炊事用の火器及びキャンドル等、当施設の貸出品以外のプレス用のアイロンその他、火災の恐れがある電化製品の使用はお断りします。
  5. 当施設所定の場所以外での喫煙はお断りします。
  6. シャワールーム及び洗面台内での染毛・漂白剤等の使用は固くお断りします。
  7. 客室の窓に写真、ポスターを貼付し、その他施設の外観を損なう物品を掲示することはお断りします。
  8. 宿泊を目的としない利用は固くお断りします。
  9. 外来者との客室での面会は固くお断りします。

3. 施設内では他のお客様の迷惑になる下記の物の持込、又は行為はご遠慮ください。

  1. 次に定める物品の持ち込み
    1. 動物、鳥類等(盲導犬等を除く。)
    2. 覚醒剤、麻薬類等、法令により所持を禁止されている薬品類
    3. 発火又は引火しやすい火薬や揮発油類及び身体に害を及ぼす危険性のある薬品
    4. 許可証のない銃砲、刀剣類及びこれらの類似品
    5. 著しく多量もしくは重量のある物品
    6. 悪臭を発するもの
    7. ごみ及び客室の衛生を妨げる物品
    8. 当施設内での使用を目的とした電化製品及び調理器具等の物品
    9. その他当施設が客室への持込みを禁止することとした物品
  2. 放歌高吟等の喧騒行為、異臭放散その他第三者に嫌悪感や迷惑を及ぼしたりする行為
  3. 公序良俗に反する行為
  4. 他のお客様にチラシ、ビラその他の広告物を配布する行為
  5. 館内の諸設備及び諸物品の移動、加工、持ち出し、及び本来の用途以外の目的での使用
  6. 客室以外の場所での所持品の放置
  7. 客用以外の施設への立ち入り
  8. 当施設が許可する施設以外から飲食物等の出前を取ること
  9. 営利を目的とした活動
  10. その他当施設内での安全及び衛生の妨げとなる全ての行為

4. 客室ルームキーを紛失した場合は、鍵交換工事に要する費用30,000円を請求いたします。

宿泊約款

第1条 (適用範囲)

  1. 当施設が宿泊客との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この約款およびこの約款と一体となる利用規則(以下、「利用規則」といいます。)の定めるところによるものとし、この約款に定めのない事項については、法令又は一般に確立された慣習によるものとします。
  2. 当施設が、法令及び慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、前項の規定にかかわらず、その特約が優先するものとします。

第2条 (宿泊契約の申込み)

  1. 当施設に宿泊契約の申込み(宿泊予約)をしようとする方は、旅館業法第6条及び当施設の所在する都道府県の定める条例に基づき、次の事項を当施設に申し出ていただきます。
    1. 宿泊者名
    2. 宿泊日及び到着予定時刻
    3. 宿泊者連絡先
    4. その他当施設が必要と認める事項
  2. 前項に基づき当施設に申し出のあった内容に変更が生じたときは、変更後の内容を速やかに当施設に申し出ていただきます。
  3. 宿泊客が、宿泊中に第1項(b)の宿泊日を超えて宿泊の継続を申し入れた場合、当施設は、その申し出がなされた時点で新たな宿泊契約の申し込みがあったものとさせて頂きます。

第3条 (宿泊契約の成立等)

  1. 宿泊契約は、当施設が前条の申し込みを承諾したときに成立するものとします。
  2. 前項により宿泊契約が成立したときは、当該宿泊契約にかかる全宿泊期間分の宿泊料金を、宿泊開始前又は当施設が指定する日までにお支払いいただきます。
  3. 次の各号に定める事由が生じたときは、当施設は、当該お客様にかかる申込みを、実際には宿泊する意思がないにもかかわらず申込みがなされたものとして取扱うことができるものとし、宿泊契約はその効力を失うものとします。
    1. 前項の宿泊料金を同項の定めにより宿泊開始前または当施設が指定した日までにお支払いいただけないとき。
    2. 前条1項に基づき申出のあった連絡先への連絡を試みても、最初の連絡をした日から起算して10日以内(但し、宿泊日当日までの日数がこれに満たない場合は、宿泊日当日の15時まで)に連絡がとれないとき。
    3. 当施設からの連絡を拒否されたとき。
  4. 前項(a)及び(c)に該当する場合、受領済みの宿泊料金の返還は致しかねます。

第4条 (宿泊契約締結の拒否)

当施設は、次に掲げる場合において、宿泊契約の締結に応じないことがあります。

  1. 宿泊の申し込みが、この約款によらないとき。
  2. 満室(員)により客室の余裕がないとき。
  3. 災害その他の緊急事態の発生等により、被災者及び災害復旧担当者等のため優先的に客室を提供すべきことが現実に予定されるなど、前号に準ずる事由のあるとき。
  4. 宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき。
  5. 宿泊しようとする者が、次のイからハに該当すると認められるとき。
    1. 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団(以下「暴力団」という。)、同条第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)、暴力団準構成員又は暴力団関係者その他の反社会的勢力
    2. 暴力団又は暴力団員が事業活動を支配する法人その他の団体であるとき
    3. 法人でその役員のうちに暴力団員に該当する者があるもの
  6. 宿泊しようとする者が、他の宿泊客に著しい迷惑を及ぼす言動をしたとき。
  7. 宿泊しようとする者が、伝染病者であると明らかに認められるとき。
  8. 宿泊に関し社会通念上相当な範囲を超えるサービスその他の負担を求められたとき。
  9. 天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。
  10. 宿泊しようとする者について、心身の不調が明らかに認められる状態であるとき。
  11. 保護者の許可のない未成年者のみが宿泊するとき。
  12. 宿泊する権利を他に譲渡する目的で、宿泊の申し込みをしたとき。
  13. 実際には宿泊する意思がないにもかかわらず、宿泊の申し込みをしたとき。
  14. 宿泊しようとする方が、過去に当施設に対して代金支払遅延などトラブルがあったとき。
  15. その他、各種法令または都道府県条例等の規定する宿泊を拒むことができる場合に該当するとき。

第5条 (宿泊客の契約解除権)

  1. 宿泊客は、当施設に申し出て、宿泊契約を解除することができます。
  2. 宿泊客が前項により宿泊約款の全部または一部を解除した場合、別表2に掲げるところにより、違約金をお支払いいただきます。
  3. 宿泊客が連絡をしないで宿泊日当日のチェックイン時間までに到着しないときは、当施設は、その宿泊契約は宿泊客により解除されたものとみなし処理することができるものとします。

第6条 (当施設の契約解除権)

  1. 当施設は、次に掲げる場合においては、宿泊契約を解除することがあります。
    1. 宿泊客が、当施設内で、暴行、脅迫、恐喝、不当な要求、賭博行為、法令で許可されていない薬物、銃砲、刀剣類及びこれらの類似品の所持もしくは使用、他の利用客に迷惑を及ぼす行為、その他法令もしくは公序良俗に反する行為をし、またはこれらの行為をするおそれがあるとき。
    2. 宿泊客が次のイからハに該当すると認められるとき。
      1. 暴力団、暴力団員、暴力団準構成員又は暴力団関係者その他の反社会的勢力
      2. 暴力団又は暴力団員が事業活動を支配する法人その他の団体であるとき
      3. 法人でその役員のうちに暴力団員に該当する者があるもの
    3. 宿泊客が伝染性の疾病にかかっている者と明らかに認められるとき。
    4. 宿泊に関し合理的な範囲を超えるサービスその他の負担を求められたとき。
    5. 天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。
    6. 寝室での寝たばこ、消防用設備等に対するいたずら等、火災予防・防火に支障を及ぼす行為をしたとき。
    7. 宿泊する権利を譲渡し、または譲渡しようとしたとき。
    8. 宿泊客が当施設に対して、ご利用料金の支払いを頂けなかったとき、あるいは遅延した時。
    9. 宿泊客が宿泊契約の締結時に、虚偽の申請をしたとき。
    10. 宿泊客が、泥酔等で他の宿泊者及び、近隣住民に迷惑を及ぼす恐れがあると認められたときや、ほかの宿泊客に著しく迷惑を及ぼす言動をした時。
    11. この約款又は当施設の利用規則に違反したとき。
    12. その他、各種法令または都道府県条例等の規定する宿泊を拒むことができる場合に該当するとき。
  2. 前項に基づく解除の通知は、口頭又は第2条に基づき申し出のあったお客様の連絡先への電話、電子メールまたは書面により行うものとし、当該通知が、第2条に基づき申し出のあった連絡先に通知をしても到達しない場合には、第3条3項の規定を適用するほか、通常到達すべき期間を経過した時点をもって到達したものとみなして取り扱うことができるものとします。
  3. 当施設が前に項の規定に基づいて宿泊契約を解除したときは、宿泊料金の返還は致しかねます。

第7条 (宿泊の登録)

宿泊客は、旅館業法第6条、同施行規則第4条の2及び当施設の所在する都道府県の定める条例に基づき、宿泊日当日、当施設のフロントにおいて、次の事項を登録していただきます。

  1. 宿泊客の氏名、年令、性別、住所及び職業
  2. 外国人にあっては、国籍、旅券番号、入国地及び入国年月日
  3. 出発日及び出発予定時刻
  4. その他当施設が必要と認める事項

第8条 (客室の使用時間)

  1. 宿泊客が当施設の客室を使用できる時間は、当施設が定めるチェックイン時刻からチェックアウト時刻までとします。ただし、連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日を除き、終日使用することができます。
  2. 当施設は、チェックアウト時間を過ぎた客室の利用を原則禁止します。万が一チェックアウト時間を過ぎた場合には、追加料金(超過料金・1時間おきに1,000円)をお支払いいただきます。
  3. 前一項に基づきお客様が客室を使用できる時間内であっても、当施設は、安全及び衛生管理その他当施設の運営管理上の必要があるときは、客室に立ち入り、必要な措置をとることができるものとします。

第9条 (利用規則の遵守)

宿泊客は、当施設内において、当施設の利用規則に従っていただきます。

第10条 (営業時間)

  1. 当施設内の各種施設等の営業時間は、レセプションにて館内案内、客室内のインフォメーション等で御案内いたします。
  2. 前項の施設等の営業時間は、必要やむを得ない場合には臨時に変更することがあります。その場合には、適宜お知らせします。

第11条 (料金の支払い)

  1. 宿泊者が支払うべき宿泊料金等の内訳は、別表第1に掲げるところによります。
  2. 前項の宿泊料金等の支払いは、宿泊客の到着の際又は当施設が請求したとき、日本円、当施設が認めたクレジットカードまたは当施設が承認する決済手段を用いる方法により、フロントまたは当施設が指定する場所にて行っていただきます。
  3. 当施設が宿泊客に客室を提供し、使用が可能になったのち、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。

第12条 (当施設の責任)

  1. 当施設は、宿泊契約及びこれに関連する契約の不履行、又は不法行為により宿泊客に損害を与えたときは、当施設に故意または重過失のある場合を除き、10万円を限度としてその損害を賠償します。ただし、それが当施設の責に帰すべき事由によるものでないときは、この限りではありません。
  2. 当施設は、お客様の前項の損害に対処するため、旅館賠償責任保険に加入しておりますが、保険契約上の免責事由に該当するときは、お客様の被った損害が填補されない場合があります。

第13条 (契約した客室の提供ができないときの取扱い)

  1. 当施設は、宿泊客に契約した客室を提供できないときは、宿泊客の了解を得て、可能な限り同一の条件による他の宿泊施設をあっ旋するものとします。

  2. 当施設は、前項に基づく他の宿泊施設のあっ旋に努めたものの、あっ旋ができなかったときは、宿泊契約を解除することができるものとします。この場合における解除の通知については、第6条2項の規定を準用するものとします。また、客室を提供できないことについて、当施設の責に帰すべき事由がある場合には、当施設は、契約した客室の倍額の補償料をお客様に支払い、その補償料をもって損害賠償とさせていただきます。

第14条 (寄託物等の取扱い)

  1. 宿泊客がフロントにお預けになった物品について、滅失、毀損等の損害が生じたときは、それが不可抗力である場合を除き、当施設は、その損害を賠償します。ただし、お客様からあらかじめ種類及び価額の明告のなかったものについては、当施設に故意又は重過失のある場合を除き、当施設は10万円を限度としてその損害を賠償します。
  2. 宿泊客が当施設内にお持込みになった物品であって、フロントにお預けにならなかったものについて、当施設の責に帰すべき事由により滅失、毀損等の損害が生じたときは、当施設は、その損害を賠償します。 但し、お客様からあらかじめ種類及び価額の明告のなかったものについては、当施設に故意又は重過失のある場合を除き、5万円を限度としてその損害を賠償します。

第15条 (宿泊客の手荷物又は携帯品の保管)

  1. 宿泊客の手荷物が、宿泊に先立って当施設に到着した場合は、その到着前に当施設に連絡があり、これを了解したときに限り、責任をもって保管し、宿泊客がフロントにおいてチェックインする際お渡しします。
  2. 宿泊客がチェックアウトしたのち、お客様の手荷物又は携帯品が当施設に置き忘れられていた場合において、その所有者が判明したときは、当施設は、当該所有者に連絡をするとともにその指示を求めるものとします。ただし、所有者の指示がない揚合又は所有者が判明しないときは、発見日を含め7日間を限度として保管し、その後最寄りの警察署に届けます。ただし、貴重品については、直ちに最寄りの警察署へ届けるものとします。また、飲食物及び雑誌並びにその他の廃棄物に類するものについては、チェックアウトの翌日までにご連絡がない場合には、当施設にて任意に処分させていただきます。
  3. 当施設は、置き忘れられた手荷物又は携帯品について、内容物の性質に従い適切な処理を行うため、その中身を任意に点検し、必要に応じ、遺失者への返還又は前項に従った処理を行うことができるものとし、宿泊者がこれに異議を述べることはできないものとします。

第16条 (時間超過のチェックイン)

23時を超えるチェックインの場合、30分毎に1,000円の超過料金を徴収致します。

第17条 (宿泊客の責任)

宿泊客によるこの約款もしくは利用規則に違反する行為及びその他宿泊客の責に帰すべき事由により、当施設が客室の清掃・修繕費用の支出、販売機会の喪失その他の損害を被ったときは、宿泊客に、当施設が被った損害を賠償していただきます。

第18条 (約款の改定)

この約款は、必要に応じて随時改定することができるものとします。
この約款が改定された場合、当施設は、改定後の約款の内容及び効力発生日を当施設のホームページもしくは客室内に掲出するものとします。

別表第1 宿泊料金等の算出方法(第11条項関係)
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(注)
  1. 宿泊料金は、店舗内、ホームページ等に掲示する料金表によります。
  2. 客室定員数を超えて、大人の方と同じベッドで添い寝ができるのは、3歳児以下に限るものとし、ベッド1台につき最大1名様までとさせていただきます。
  3. 上記の宿泊税ならびに消費税は、税法ならびに条例が改定された場合には、その改定された規定によるものとします。
  4. 宿泊税の詳細については、京都市宿泊税条例に基づいて課税されます。
別表第2 違約金(第5条関係)
お客様が宿泊契約を解除される場合、次のとおり違約金を申し受けますので予めご了承ください。
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(注)
  1. %は、宿泊料金に対する違約金の比率です。
  2. 違約金は、宿泊客から契約解除の通知を受けたその日から起算します。
  3. 契約日数が短縮された場合は、その短縮により宿泊しないこととなった全ての日の分について、その短縮の申出がなされた日から短縮により宿泊しないこととなった各日までの日数に応じて収受します。
  4. 宿泊人数の一部について契約の解除があった場合、契約を解除された人数分の宿泊料金を基に算出した額の違約金を収受します。

付則
この宿泊約款及び利用規則は、令和2年4月1日(以下、「適用開始日」といいます。)から適用します。

Privacy policy

プライバシーポリシー

プライバシーポリシー

KéFu stay & lounge(以下「当宿泊施設」)は、以下のとおり個人情報保護方針を定め、個人情報保護の仕組みを構築し、全従業員に個人情報保護の重要性の認識と取組みを徹底させることにより、個人情報の保護を推進致します。

個人情報の管理

当宿泊施設は、お客さまの個人情報を正確かつ最新の状態に保ち、個人情報への不正アクセス・紛失・破損・改ざん・漏洩などを防止するため、セキュリティシステムの維持・管理体制の整備・社員教育の徹底等の必要な措置を講じ、安全対策を実施し個人情報の厳重な管理を行ないます。

個人情報の利用目的

お客さまからお預かりした個人情報は、当社からのご連絡や業務のご案内やご質問に対する回答として、電子メールやのご案内の送付に利用いたします。

個人情報の第三者への開示・提供の禁止

当社は、お客さまよりお預かりした個人情報を適切に管理し、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示いたしません。
・お客さまの同意がある場合
・お客さまが希望されるサービスを行なうために
・当社が業務を委託する業者に対して開示する場合
・法令に基づき開示することが必要である場合

個人情報の安全対策

当宿泊施設は、個人情報の正確性及び安全性確保のために、セキュリティに万全の対策を講じています。

ご本人の照会

お客さまがご本人の個人情報の照会・修正・削除などをご希望される場合には、ご本人であることを確認の上、速やかに対応させていただきます。

法令、規範の遵守と見直し

当宿泊施設は、保有する個人情報に関して適用される日本の法令、その他規範を遵守するとともに、本ポリシーの内容を適宜見直し、その改善に努めます。

お問い合わせ

当宿泊施設の個人情報の取扱に関するお問い合せは下記までご連絡ください。

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〒602-8476
京都府京都市上京区五辻通千本東入上る桐木町880
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